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今日は、毛染めのお話です。
インディゴの混ざらない、オレンジ100%のヘナを施して、5日目です。
昨日あたりから、オレンジ色がかなり落ち着いて、違和感がなくなってきました。
明日、またオレンジ100%でヘナ染めする予定です。
白髪部分にオレンジ色が入ると、本当に鮮やかなオレンジ色になります。
しかし。
オレンジ色にオレンジ色を重ねていくと、深い色になっていくだろうと。

まとまった時間がないと、なかなかできないでいました。
次の仕事まで、2週間のインターバルがある状況に巡り合った今。
やっと時機到来です♬
2度目のオレンジヘナの後、髪色がどのように変化するのか、楽しみにしつつ。
落ち着きのある、深いブラウンになってくれることを祈りつつ。

なぜ、植物性の粉で染めるのか。
それは、極力ケミカルな物質を避けたいという思いからです。
ヘナというのは、インド産だけだと長いこと思っていましたが、国産というのもあるようですね。
こちらの山口県の美容室のサイトで知りました。
日本の土壌に合わせて改良した品種を日本人ならではの品質管理で育てたもの
で、沖縄産の手選別のものがよいようです。
インド産でも、ヘナで染めると髪にツヤが出ます。
国産は、さらに良いようです。
私も一度使ってみたいです。
今回、短期間に何度かヘナ染めするために、400グラムを買いましたので、それが終わってからですけどね。
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ヘナオレンジは、1箱100グラム1,100円です。
400グラムを購入すると、100グラムが4つ入っていて3,300円です。
1つ分お得ですね。
1回の分量ですが、私は75グラムですと、少し余りましたので、次回は65グラムくらいにしようかと思っています。
たっぷり塗り込むのがいいとされています。
私の髪の長さは、今は肩に付くか付かないかくらい。
以前より短くしています。
「ライトナチュラルブラウン」という、軽くインディゴの入ったヘナを利用する時は、髪全体ではなく、伸びてきた白髪部分だけに塗布しますので、50グラムにしていました。
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ヘナ100%のオレンジのヘナは、髪全体に塗布します。
インディゴは、重ねていると、カラスのように真っ黒になってしまいます。
時々、街で見かけますよね。
漆黒の髪色の女性。
美容院ではなく、自宅でヘナ染めを始めたのが、2025年の6月。
少しでも短い方が、毛染めをし易いです。

↑ この画像とは違いますが、
今朝、久しぶりにフライパンでフォカッチャを作りました。
水を多くして、こねないやり方で簡単に仕上げましたが、びっくりするほど美味しい。
弾力性があり、モチモチしていて、まぶした岩塩とバッチリ。
またつくります🎵
ご訪問ありがとうございます。
よい週末をお過ごしください。
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